ドリカムブーム

そうです、何故かドリカムがマイブームとして到来しました。(笑)

ドリーム・カム・トゥルーは、1989年に2ndアルバム「LOVE GOES ON…」から聞きはじめたんです。
今でも覚えているのが、新聞のテレビ欄の帯広告に、このアルバムのことが載ってまして、男2人に女1人のグループなんて珍しいなあと思って買ったこと。
その後、未来予想図Ⅱでノックアウトパンチをもらい、8枚目の「LOVE UNLIMITED∞」まで聞いたかな。
ただ、だんだん歌詞が、甘ったるいというか、胸焼けしそうな恋愛感みたいのが嫌になってきて、離れてしまったのです。

それがなんでブームになってしまったのか?
やっぱり未来予想図Ⅱかな・・・ (笑)
カラオケ行っていると、難しい歌を歌うのが面倒になってきたんですよ。
それで、昔聞いていた曲なんかを歌ってみると、メロディが歌いやすかったんです。
アリスとか、池田聡とか、EPOとか、広瀬香美とか・・・ って、広瀬香美はキー高すぎやんけ!(汗)
そんで、ドリカムにもどってきた。
あと1つの要因は、カバーアルバムを聞くことがあって、かなりカバーされていたんです。
ええぇ~っていうカバーもありましたが、こんなに歌われていたのか!と気がつかされたってことでしょうか。

もともと、ドリカム非公認のベストアルバムはiTunesには入っていたのですけど、肝心の未来予想図Ⅱが入っていないので、レンタルしたり、中古買ったり、いまさら何やってんだぁ~ってことなんです。(笑)
しかし、初期のころのドリカムはいいよねぇ~
吉田美和の声と、簡単そうに見えるけど、歌ったらえらく難しい曲と、惚れ直してます。(笑)

そうそう、今日本屋に行って古代史の本を探していたんですよ。
そこで、アマテラス・スサノヲ・ツクヨミの関係が図式にでていて、これがドリカムの原型だったんだ!
と一人有頂天になっていた私・・・

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