ウヒャー ないなぁ~

何にもありませんでした・・・ ;^_^A

サッカーJ1は開幕していないし、今年は稲本・小野というゴールデンエイジが、J1で観れるという、天体観測しているような光景が見れるんですが。
降格争いだけは避けてほしいなぁ、というのが本音。あとは怪我せず1シーズン終わってもらえば、しか今は書けまへん。

最近、やたらとマンガを読んでいるってことぐらいですか。
電子書籍のことを調べていたら、偶然「ディメンションW」というのを見つけて、つい大人買いしてしまいました。(笑)
ハードSFな内容で、あらすじを書こうと思ったけど、説明が面倒くさくてやめました。(爆)
まあ、未来の探偵もの+ロボット、復讐譚・・・ なのか? まあ、設定はややこしいんですが、話は面白い。
アニメもあるんですが、そっちは最低限のストーリーしか作られてないので、マンガの方をお勧めします。


ディメンション W 1巻 (デジタル版ヤングガンガンコミックスSUPER)
スクウェア・エニックス
2013-06-21
岩原裕二

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あとは、「ベイビーステップ」。
これは週間少年マガジンに連載されているテニスマンガです。
前からタイトルが気になっていたんですけど、電子書籍のためし読みで気に入って、この2日で1~20巻まで読んでしまった。(汗)
何がいいって、荒唐無稽な必殺技が出てこない。
その前に読んでいた「Day's」もそうなんだけど、未経験の子が、ふとしたきっかけでスポーツに触れて、その魅力に惹かれていくってのが自然でいいんですよ。
そりゃー「テニスの王子様」もいいけれど、不自然な強さってものねー 超サイヤ人じゃないんだから。
それと、主人公をデータに重きをおく人にしたのがいい。
普通は、データ主義を打破する天然主人公ってなるんだけれど、いまどきどんなスポーツだってデータで勝負してるでしょ。かえって膨大なデータを如何に必要なものだけ抜き出すかにかかっているでしょ。
そういうところがリアルで面白いんです。






最後は、「バーナード嬢曰く。」
これは読書ギャグマンガと言うべきか。
主人公の町田さわ子とこ「バーナード嬢」は、よく図書室にいくが読了することがない。(後の方は読了するみたい)
読んだ気分に浸るのが好きと言う。今の私に似ている!と思いながら笑って読めるマンガ。
「銃・病原菌・鉄」のところなんか、単行本から文庫になるので、ソッコー読破して読んでいるふうな顔をしたいってだけなんだから。結構読みやすくて面白かったんだけどなぁ、あの本。(神林と同じ意見 笑)



バーナード嬢曰く。: 1 (REXコミックス)
一迅社
2014-04-18
施川 ユウキ

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どうでもいいけど、マンガばかり読んでいる・・・ :(;゙゚'ω゚'):

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