今週も、そんなことどうでも良い。

別にTV持ってないしぃ~ NHKの受信料払ってないしぃ~(当たり前ですが) どうでも良いんですけどぉ~
あ、ちなみに念押しておきますが、ワンセグ付いてる携帯とかPCもありませんので、何回かうちに届けている「受信料払って欲しいんですけど」というお手紙、無駄ですから。( ・∇・)

だいたいこの時期になると持ち上がる平和な話題。大河ドラマが史実と違う!ってお話。
全然見たことのない私がいうのも変ですが、視聴者を舐めた話じゃないの?
いまどきテレビでやっていることと歴史的事実を混同する視聴者なんているの?
あれって俳優を見ているもんでしょ、鈴木亮平にしかり、瑛太しかり、渡辺謙だったり、西郷隆盛を見ているわけじゃないわけでしょ。
だから、「なんで毎回怒鳴っているのか?」とか両親が見ながら愚痴こぼしてましたよ「平清盛」では。
見ている方もバカではないので、ドラマなんだから嘘もある、って自覚がある。
じゃなかったら、「西部警察」なんて抗議の電話が鳴りっぱなしになるじゃないですか、毎週あんなにバカスカ拳銃撃っている治安の不安な街はありえないなんて。(笑)

中途半端な時代設定にするから問題があるなんて話になるんだから、一層の事クマの着ぐるみ着てやるとか動物の格好してやれば、史実がどうのこうのとかならんと思うんだけど、どう?

でもね、実写ドラマだからこういう話題になるけど、アニメ化したら誰もそこまで言わないでしょ。
実際「鬼平犯科帳」がアニメになっても、アニメのクオリティーの話にはなりますが、史実と違うとは話題になりません。
もともと違うのだから話にすらならないってことなんでしょうか?
( ´Д`)y━・~~ 

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